好評につき第2弾!2300系編成表(ちょっと前の)

続けて更新します。眼が冴えているので(笑)

突然ですが、閲覧者数、ちゅうのを見ていたら前回の2300系編成表が圧倒的に見られていたので、これはご期待に添わなければ…とこちらも燃えてきました(笑)

個人的には末期の2300系に思い入れがあるためそれ以前の編成は無視してきましたが、よくよく考えてみたら、6連とか結構低コストで組めそうやないですか!

というわけで、末期時代から逆に2300系の編成組み換えを追ってみます。

1997年10月

←大阪・梅田         京都・河原町→

これは最末期の編成表とほぼ同じ。2307F、2311Fは6連、2319F、2323Fが7連だった他は相違なさそうなので省略。2311Fって、7連から6連になっちゃってたんですね…へぇー…


1990年2月

2311-2331-2884-2361o-o2312-2332-2362

2305-2378c-o2328-o2306-2885-2356

2307-2377o-c2327-2357o-o2308-2358

以外は末期と変わらず。どうやら2305、07、11Fあたりがキーポイントのようです。
2800系の編入でグダグダしているのが分かります。


1989年5月

6連

2301-2351o-o2302-2352c-o2304-2354

2303-2353o-c2309-2359o-o2310-2360

2305-2378c-o2328-2355o-o2306-2356

2307-2377c-o2327-2357o-o2308-2358

7連

2311-2331-2884-2361o-o2320-2340-2370

2321-2341-2391-2371o-o2312-2332-2362

2323-2343-2393-2373o-o2314-2334-2364

2315-2335-2885-2365o-c2316-2336-2366

2325-2345-2395-2375o-c2318-2338-2368

この頃はまだ4連が存在せず、嵐山線には1300系がいたようです…


これ以降は今のところ、ちょっとよく分かりません。 あ、2306と2308は大阪向いてますがパンタ無しです。改めて。


では、また次回。
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by junkyu2301 | 2013-09-14 01:47 | 阪急2300系
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